はじめに
孤独な戦いを、チーム戦に変えませんか?
はじめまして、Mabuchiです。
日々、こんな悩みを抱えていませんか?
「素晴らしい商品を作ったのに、その魅力が伝わらない」
「事務作業やツール管理に追われ、本来やりたいクリエイティブな仕事ができない」
「すべてを一人で判断しなきゃいけないプレッシャーが重い……」
私もフリーランスとして、そして舞台監督やディレクターとして、その孤独と重圧を痛いほど知っています。
だからこそ、私はあなたのパートナー編集者になりたいのです。
あなたが抱えている言葉にならない想いと言語化し、まとまらない業務フローを整える。
そうすることで、孤独な戦いを終わらせて、あなたが一番輝ける場所に集中できる環境を作ります。
これまでの歩み
1. 舞台監督補佐
1秒の重みを知る、舞台制作進行
遅れやミスが許されない舞台芸術の世界で、制作進行として従事。
突発的なトラブルが日常茶飯事の現場で、最適解を即座に判断し、多様な専門職(キャスト・スタッフ)のハブとなって動かす、強固な進行管理能力を培いました。
2. コミュニティファシリテーター
個を活かす環境づくり
100名以上のクリエイターが集うシェアオフィスにて、コミュニティ運営とバックオフィス管理を担当。
クリエイターの悩みは十人十色。マニュアル一辺倒ではなく、一人ひとりの活動を後押しする柔軟な環境づくりの重要性を学びました。
3. クリエイティブディレクション・DX
感覚と理論を両立するパートナー
Web制作やライティングの現場で、デザイナーの感性とクライアントの要望を繋ぐ役割を担っています。また、Zoho等を使った業務効率化も得意とし、クリエイティブな活動を裏側から支えています。
感覚的になりがちなクリエイティブ領域に仕組みを導入し、手戻りのないスムーズな進行と、品質の高いアウトプットの両立を支援しています。
私の想い
“Simple, but not easy.”
37歳でオーストラリアへ留学したとき、私は一度自信を失いました。
言葉が通じない、文化が違う、若者についていけない……。
でも、視点を変えることで、その弱みはネタ(強み)に変わりました。
事実は変えられなくても、解釈(編集)は変えられる。
ビジネスも同じです。
今あるものを捨てるのではなく、少し編集を加えるだけで、見違えるように輝き出すことがあります。
あなたのビジネスを、一緒にリマスターさせてください。